【2022年最新】Udemyで学べるおすすめAWS認定試験講座・模擬試験まとめ

Udemy

Amazonが提供しているクラウドコンピューティングサービスAWS(Amazon Web Service)。

数あるクラウドサービスの中でも最も長い歴史があり、トップシェアを誇っています。

オンプレからクラウドへの移行が加速」していることや「AWSのシェアが高い」ことなどから今後もAWSの技術者の需要が高まることが予想されます。

Udemy(ユーデミー)ではAWS認定試験講座や模擬試験に対応した講座が用意されています。

この記事では、Udemyで学べるAWSの認定試験・模擬試験の講座について紹介していきます。

よかったら参考にしてみてくださいね。

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Udemyで学べるおすすめAWS認定試験講座・模擬試験

現在、AWS認定の資格は役割別、専門別と11種類が用意されています。

その中で、Udemyで学ぶことができる日本語の講座を以下のように整理してみました。

現在、Udemyで学べるレベルは「基礎コース」~「プロフェッショナル」までになります。

レベル経験・知識対象の資格Udemyの講座
基礎コース6か月間の基礎的なAWSクラウドと業界知識クラウドプラクティショナー〇 あり
アソシエイト
1年間のAWSクラウドを使用した問題解決と解決策の実施における経験ソリューションアーキテクト〇 あり
SysOpsアドミニストレーター〇 あり
デベロッパー〇 あり
プロフェッショナル
2年間のAWSクラウドを使用したソリューションの設計、運用、およびトラブルシューティングに関する包括的な経験ソリューションアーキテクト〇 あり
DevOpsエンジニア〇 あり
専門知識
試験ガイドで指定された専門知識分野に関する技術的なAWSクラウドでの経験セキュリティー見つけられず
データベース見つけられず
機械学習見つけられず
Advancedネットワーキング見つけられず
データ分析見つけられず

「基礎コース」から「プロフェッショナル」の講座を確認することができました。

AWS認定クラウドプラクティショナー

AWS認定クラウドプラクティショナーを取得することで、AWSクラウドの知識とスキルを身に付け、全体的な理解を効果的に説明できることの証明になります。

これだけでOK! AWS認定クラウドプラクティショナー試験突破講座(豊富な試験問題290問付き)

これだけでOK! AWS認定クラウドプラクティショナー試験突破講座(豊富な試験問題290問付き)

コース概要
学習内容
講師
学習時間10時間30分
評価4.2★(1,492件の評価)5,528人の受講生
学習期間学習期間の制限なし
こんな人におすすめ

・AWS資格試験に合格したい方
・社内でAWSを活用したいビジネスサイドの方
・IT関連企業やIT部署などの新入社員
・AWSを簡単なところから学習したい方
・AWSをこれから利用したいAWS初学者

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この問題だけで合格可能!AWS 認定クラウドプラクティショナー 模擬試験問題集(7回分455問)

この問題だけで合格可能!AWS 認定クラウドプラクティショナー 模擬試験問題集(7回分455問)

コース概要
学習内容
講師
学習時間-(6個の演習テスト)
評価4.3★(2,064件の評価)15,296人の受講生
学習期間学習期間の制限なし
こんな人におすすめ

・IT企業でAWSに関わる社員
・ユーザー企業でAWSの役割を知りたい方
・AWSの構築は担当しないが利用をする業務部門担当者
・AWSに興味がある方
・AWS試験に短期で絶対に合格したい方

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ソリューションアーキテクト【アソシエイト】

ソリューションアーキテクト(アソシエイト)は、以下の方を対象にしたものになります。

AWS 認定ソリューションアーキテクト – アソシエイト試験は、AWSにおける分散システムの可用性、コスト効率、高耐障害性およびスケーラビリティの設計に関する 1 年以上の実務経験を持つソリューションアーキテクト担当者を対象としています。

AWS 認定 ソリューションアーキテクト – アソシエイトより

これだけでOK! AWS 認定ソリューションアーキテクト – アソシエイト試験突破講座(SAA-C02試験対応版)

これだけでOK! AWS 認定ソリューションアーキテクト – アソシエイト試験突破講座(SAA-C02試験対応版)

コース概要
学習内容
講師
学習時間32時間
評価4.2★(12,164件の評価)48,839人の受講生
学習期間学習期間の制限なし
こんな人におすすめ

・IT企業の新入社員
・IT企業の全レイヤーの方(営業/インフラ/WEB/業務系など)
・アプリ開発に関わるベンチャー社員様
・ITコンサルタント
・クラウドやAWSを初めて学ぶ方

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SysOpsアドミニストレーター【アソシエイト】

SysOpsアドミニストレーターは、以下の方を対象にしたものになります。

AWS 認定 SysOps アドミニストレーター – アソシエイト試験は、AWS でのデプロイ、管理、運用に関して少なくとも 1 年以上の経験を持つ、システム運用を担当するシステムアドミニストレーターを対象としています。

AWS 認定 SysOps アドミニストレーター – アソシエイトより

AWS 認定SysOpsアドミニストレーター アソシエイト模擬試験問題集(全4回分260問)

AWS 認定SysOpsアドミニストレーター アソシエイト模擬試験問題集(全4回分260問)

コース概要

AWS 認定SysOpsアドミニストレーター アソシエイト試験の合格を目指されている方向けの、本試験レベルの実践的な模擬試験問題集です。
回答の詳細な説明により、知識獲得にも利用できます。

学習内容
講師
学習時間-(4個の模擬試験)
評価3.9★(295件の評価)3,142人の受講生
学習期間学習期間の制限なし
こんな人におすすめ

・ソリューションアーキテクトのアソシエント試験合格者で次の資格取得を目指されている方
・AWSを利用したシスアドや運用サイドの知識を身に着けたい方
・AWS認定SysOpsアドミニストレータアソシエイト試験の合格を目指されている方
・AWSの運用にかかる専門知識を身に着けたい方

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デベロッパー【アソシエイト】

デベロッパー(アソシエイト)は、以下の方を対象にしたものになります。

AWS 認定デベロッパー – アソシエイト試験は、AWS ベースのアプリケーションの開発や保守における 1 年以上の実務経験がある開発担当者を対象としています。

AWS 認定 デベロッパー – アソシエイトより

AWS 認定デベロッパー アソシエイト模擬試験問題集(5回分325問)

AWS 認定デベロッパー アソシエイト模擬試験問題集(5回分325問)

コース概要AWS 認定デベロッパー アソシエイト試験の合格を目指されている方向けの、本試験レベルの実践的な模擬試験問題集です。
回答の詳細な説明により、知識獲得にも利用できます。
学習内容模擬試験① 65問
模擬試験② 65問
模擬試験③ 65問
模擬試験④ 65問
模擬試験⑤ 65問
講師
学習時間-(5個の模擬試験)
評価4.0★(309件の評価)3,843人の受講生
学習期間学習期間の制限なし
こんな人におすすめ

・AWS DevOps エンジニアを取得しスキルアップを目指す方

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ソリューションアーキテクト【プロフェッショナル】

ソリューションアーキテクト(プロフェッショナル)は、以下の方を対象にしたものになります。

AWS 認定ソリューションアーキテクト – プロフェッショナル試験は、AWS におけるシステムの管理および運用に関する 2 年以上の実務経験を持つソリューションアーキテクト担当者を対象としています。

AWS 認定ソリューションアーキテクト – プロフェッショナルより

AWS 認定ソリューションアーキテクト プロフェッショナル模擬試験問題集(全5回分375問)

AWS 認定ソリューションアーキテクト プロフェッショナル模擬試験問題集(全5回分375問)

コース概要
学習内容プロフェッショナル模擬試験① 75問
プロフェッショナル模擬試験① 75問
プロフェッショナル模擬試験① 75問
プロフェッショナル模擬試験① 75問
プロフェッショナル模擬試験① 75問
講師
学習時間-(5問の模擬試験)
評価4.0★(418件の評価)6,927人の受講生
学習期間学習期間の制限なし
こんな人におすすめ

・AWSの基本知識を身に着けた方で、より幅広く知識を獲得したい方
・AWS 認定ソリューションアーキテクト アソシエイト試験合格者
・これだけでOK! AWS 認定ソリューションアーキテクト アソシエイト講座を受けられた方
・AWSの理解について腕試しをしたい方
・純粋にAWSの理解を深める教材として利用したい方

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DevOpsエンジニア【プロフェッショナル】

DevOpsエンジニア(プロフェッショナル)は、以下の方を対象にしたものになります。

AWS 認定 DevOps エンジニア – プロフェッショナル試験は、AWS 環境のプロビジョニング、運用、管理において 2 年以上の経験を持つ、DevOps エンジニア担当者を対象としています。

AWS 認定 DevOps エンジニア – プロフェッショナルより

AWS認定 DevOpsエンジニア – プロフェッショナル (DOP-C01) 模擬試験 (2021年試験対応版)

AWS認定 DevOpsエンジニア – プロフェッショナル (DOP-C01) 模擬試験 (2021年試験対応版)

コース概要本番に非常に近い模擬試験です。資格取得に一気に近づきます。AWS DevOps Engineer Professional (SysOps AdministratorもしくはDeveloper Associate取得した方のステップアップ)
学習内容

模擬試験 – 1 (75問)
模擬試験 – 2 (75問)
模擬試験 – 3 (75問)
模擬試験 – 4 (75問)

講師
学習時間-(4個の模擬試験)
評価2.6★(48件の評価)732人の受講生
学習期間学習期間の制限なし
こんな人におすすめ

・AWS DevOps エンジニアを取得しスキルアップを目指す方

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まとめ

AWSはこれからも需要があるクラウドコンピューティングサービスです。

UdemyでもAWSに対応した認定試験講座・模擬試験認定が学べる講座が用意されています。

実際Udemyの講座を利用して合格している方もいらっしゃいますので、この機会に学んでスキルアップを目指してみてはいかがでしょうか。

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